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「結婚式のホンネ」特別フェア開催中

結婚式のホンネ Movie ムービー

「対談/新婚夫婦」

「対談/両親」
coming soon
「結婚準備」
coming soon

Interview インタビュー

ムービー撮影を終えたばかりの又吉直樹さん。
初々しい新婚夫婦や、一人娘の結婚式で
特別な想いを抱いたご両親との対談に、
どんな感想をもったのか。
そして又吉さん自身の結婚・結婚式にまつわる想いをインタビューしました。
ちょっと照れくさくて、普段は話さないような、
深いお話まで今回伺うことができました。

泣きながら
『こんな芸風やけど
全力で嫁を幸せにします』
叫んだ後輩がすごくかっこよかった。
泣きながら
『こんな芸風やけど
全力で嫁を幸せに
します』と叫んだ後輩が
すごくかっこよかった。

将来、ご結婚されたいですか?
いい人がいれば、もちろんしたいですね。人気の式場は長期間空きがないこともあるようなので、まず会場を予約してから彼女を探し始めようかと(笑) 「もう式場は予約してるんやけど」って。
結婚式の体験談をお聞きになってどう思われましたか?
新郎新婦のご両親たちの逸話を聞くと「なるほど」と発見が多いながらも、一方で「自分は親にそんな喜びを与えてられてないんかな」と思ってしまいました。僕の親は普段あまり干渉してこないのに、最近は『いい人はおらんのか?』って聞いてきますし。ま、姉が結婚しているので、姉を一人娘と考えてもらうしかないですかね(笑)
新婚のおふたりは、とにかくキラキラしてました。今日も一緒にここから家に帰って、ずっと一緒にいると思うと心強いでしょうし、嫌なことも相談しあえるし、嬉しいことは2倍にも3倍にもなるし、いいですね。
今までで印象に残った結婚式はありますか?
結婚式は毎回「ええもんやな」と思います。特に、とある後輩芸人の結婚式は感動しました。面白いヤツなんですが、頼りないと言われることも多く、スピーチでもいろんな人から『今後が心配』っていじられてて。でも彼は『こんな芸風やけど全力で妻を幸せにします!!』と泣きながら大声で話したんです。それがすごくカッコいいと思いました。僕も先輩芸人として、みんなの話を覆すべく「こいつは素晴らしい、面白い芸人なんだ!」とスピーチしようと思ったんですが、式で与えられた役割が最後の万歳三唱だけで…。結局「おめでとう」しか言えなかったです。もっと喋りたかったです。

結婚式で自分の友だちを
見てもらうことで、
奥さんを安心させて
あげたい。
結婚式で自分の友だちを
見てもらうことで、
奥さんを安心させて
あげたい。

対談を通じて結婚式への意識は変わりましたか?
今までは「自分が結婚式を挙げるってどうなんやろか?」と考えてましたが、実は、そうではなく相手があってのものなので、奥さんの期待に応えたいと思うようになりました。そして僕の交友関係をこの場で見せて「あたたかい人たちと一緒に働いてるねんなぁ」と安心をさせてあげたいとも思いました。結婚式は周囲に感謝を伝えながら、ここからふたりでやっていくという宣言の場でもありますね。自覚が生まれると思います。
将来ご結婚されるとき両親に何を伝えますか?
自分の両親は世の中の価値基準にさらされたりギスギスしたところがなくて、社会的成功よりも“今日のご飯がおいしければ幸せ”というような、マイペースで楽しい人生を生きてるんです。自分はそれが出来てないので、そういう意味では尊敬しています。ある意味、自分は“両親のファン”なんです。だからそういう夫婦を目指したいと伝えます。でも、それで調子に乗られたら嫌いになりますけど。
又吉 直樹
Naoki Matayoshi

1980年大阪府寝屋川市生まれ。
お笑い芸人、作家。2003年お笑いコンビ「ピース」を結成。
現在、相方の綾部は渡米しアメリカでの芸能活動に挑戦中。
著者には、『東京百景』や自由俳句集『カキフライが無いなら来なかった』(せきしろとの共著)など。
2015年「文學界」2月号に初の中編小説『火花』を発表し、純文学デビュー。
同作は第153回芥川龍之介賞を受賞し、累計発行部数300万部以上のベストセラー。
初の恋愛小説に挑んだ『劇場』は、異例の初版30万部。現在、毎日新聞にて小説「人間」を連載中。

Bridal Fair ブライダルフェア

Let's go

「ノートルダム横浜みなとみらい」で
結婚式を挙げられた中橋夫妻。
ふたりは実際にブライダルフェアに参加して
式場を決められました。
そこで経験できたこと、相談してよかったこと、料理の話から気になるお金の話まで、
その体験談をお話いただきました。

中橋夫妻
私達、ノートルダム横浜みなとみらいで挙式しました!

おいしいご飯が食べられるね、って参加しました(笑)

実際の披露宴会場でいただいたんです。

食事だけでなくチャペル、控え室や友人の待ち合い室といった施設、ドレスもぜんぶまるごと見せてもらえて。

写真で見るのと実際見るのは違うので、来た甲斐がありました。式までの具体的なイメージがずいぶん湧きました。

ワクワクしました。

男性なのでワクワクまでは(笑)

あと、お金の話ができてよかったです。

実際の披露宴会場でいただけました

結婚式って後から希望を乗せていくと金額があがっていくので、相談しながら最初から現実的な金額を見積もってもらえたのがよかったです。

正直、お金がいちばん大事ですから。

予算の範囲内で、希望の式を挙げられると分かって、やった!って。仕方なくランクダウンさせていくのは嫌だったので。

最初の見積もりと最終がほぼ変わらずで、計算どおりにいって助かりました。

どれもカワイイ!

あとは、パンだね(笑)

私は大学で体育会系に所属していて、友人もよく食べる人が多くて、式では「パンとバターは食べ放題」が絶対のルールになってるんです。

そういう相談もできて。フェアではどんどん希望を伝えるのがいいと思います。

Location 式場一覧

各式場で「結婚式のホンネ」特別フェア開催中!
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